雑記

仕事ができないと悩むなら、まずこの3つをやってみるべし!

こんにちは、えみりです!

もしかして今、仕事ができない自分に対してお悩みではございませんか?

わたしも悩んでいました!それはそれは、もうめちゃくちゃ悩んでました!

ですが、悩んでいても仕方ないし、いろんな方法を考えてみました!そして3つのポイントを見つけてからはそんな悩みが吹っ飛んだのでご紹介します♡

何事にも向き不向きがあるのでご参考程度に、、、♡

あくまで、わたしの肩の荷が少々下りた程度でございます。

ポイントその① おばかになる!

いや、1発目から「おばか」って…!とお思いのあなた!

その「おばか」じゃないんですよ〜。

ふざけたり、怒られるようなことをするということではないのです。

バカ真面目というと真面目すぎるという意味で使われますが、目指すは真面目なおばかさん!

「んも〜、おばかさんねぇ〜(笑)」と言ってもらえるような人になることです。
仕方ないな〜、助けてあげよう!と思わせるのがコツ。

ヘラヘラするわけではなく、真面目なんだけど、教えられたことを素直に聞き入れて、すぐ取り入れる!という人を目指すわけですね。

具体的に説明していきます!

ポイントその② 当たり前でもこれ重要!質問をする!

何をするにしても、分からないことを質問するのは大切なことですよね。仕事だって同じです。

質問をする上で気をつけたいポイントを5つだけ押さえておきましょう!

 

  1. 質問する前に考えれることは考え、やれることはやる。
  2. 質問をする時は何個かまとめて聞いておく。
  3. 聞き返してもいいからメモを取りながら聞く。
  4. 出来るだけイエスノーで答えやすい質問にする。
  5. 少しでも不安なところは”確かめる”意味でも聞いておく。

 

人に質問するの、苦手なんだよ〜という場合は、だけでも覚えておきましょう。

質問することは決して悪いことではありません。

しかし、むやみやたらに質問すればいいというわけではありませんよね。

質問することの裏には、「自分で出来るところまではやりました」というやる気を見せることが隠れています!

ポイントその③ 質問した後のお礼が大事!

質問した後の反応も、もちろん大切!!!

お礼の言い方ひとつ取っても、大事なおばかポイントです!

「お礼なんて簡単じゃーん!」と軽く見るのではなく、お礼こそ力を入れてほしいです。

では、どうやってお礼言えばいいのか。

心を込めるのはもちろんですが、少し大袈裟にお礼を言うのがコツです。

例えば、「ありがとうございます」「助かりました」の二文を言ったとしても、

落し物を拾ってもらったからお礼を言う”

のと

命を救ってもらったからお礼を言う”

のでは言い方が異なってくると思います。

そういうことです。(どういうことだよ!)

簡単にいうと、ドラマの俳優さんになった気持ちでお礼をいうぐらいの大袈裟さの方がいいという見解でございます。(笑)

お礼の後に「助かりました〜!」という意味での笑顔があるとさらにいいのではないでしょうか。

 

まとめ

いかがでしたか?

なんか全部ありきたりじゃん・・・

と思ったあなた!

当たり前のことを当たり前に積み重ねていくだけでも充分なチカラになります。

小さな積み重ねも、一つ一つ大切にしていくことが何事にも肝心ですよね。

できないと悩むなら、前を向いて、上を向いておばかに身を任せることもひとつの方法ですよ。

おばかになるということは、「困ってないかな?」「目をかけてあげないと…!」と思ってもらうことです。決してぶりっ子とかじゃないんですよー!(笑)

常識ある振る舞いをすることは大前提ですが、好かれる努力をすることは必要だと思います。

出来ないことや分からないことはしっかり聞く!

できないと思っているのに自分のさじ加減で物事を進めて、結果として違うことをしているなら、聞いた方がいいですよね。

間違えることは悪いことではありませんが、分かっててミスをしてしまう」のと分からなくて違うことをする」のは違います。

あまり仕事ができないことを責めないでくださいね。

というか、最後に一言よろしいでしょうか。

仕事ができないと思っている人ほど、周りから見るとそんなことないんですよ!

なんなら、「仕事できてるわぁ~(ドヤ」みたいな人の方ができてなかったりするから!!!

まぁ、わたしはポンコツなので本当にできませんでしたが(笑)

 

そして、あまり無理しすぎないでくださいね。